【納豆パワー】意外と知られていないナットウキナーゼの秘密とは!?

初めて納豆を食べた感想は!?

突然ですが、皆さんは「納豆」って食べたこと、もしくは、今現在、食べていますか?

私が初めて「納豆」に出会ったのは…、確か…高校1年生の頃(15~16歳)くらいだったと記憶してます…。(^^;

その当時、初めて「納豆」を食べた感想は…最悪でした…(>_<)

口の中に含んだ瞬間、、、味がしない、、、

これ、「本当に食べれるの~~~?」的な感じです、、、(>_<)

その当時は、今現在の様に「辛子」とか「ダシ」とかも無くて、もしくは、美味しくなく、、

刻みネギを添えて、卵の黄身に醤油を掛けて食べていました、、、

今、改めて振り返ると、結構、贅沢してましたね~~~(^^;

その当時は、母親がそれを用意してくれていましたので、改めて、「母親に感謝!♪」です。

当時は、今みたいに体重が63㎏もなくて、多分、50㎏くらいしか無かったと記憶しています。

でも、その当時から一日一回は必ず「納豆」を頂く習慣があったお陰だと思うのですが、、お陰様で、大きな病気に掛かったことがありません。(^^;

今回は、「納豆」の詳しい効能とかは割愛させて頂きますが、「体にいい!♪」食品の代表といっても過言ではないです。

食べるときの注意点は!?

納豆は、常温状態にしてから食べる方が「納豆菌」「ビタミンk」が増えるため、より体にいいようです。

注意点としては、納豆の成分の「ナットウキナーゼ」は熱に弱いという特性がありますので、「70度以下の状態で」調理して食べるのがいい!♪

※電子レンジで「チン」はNGです!!

なので、私は納豆を頂く時、食べる前に最初に冷蔵庫から納豆を取り出して食卓の上に置いてから、他の料理を支度したり、ご飯を電子レンジでチンしたりしています…。(^^;

他の発酵食品と一緒に摂取するメリットとは!?

あと、他の発酵食品と一緒に摂取することで、より一層効果的に食べることが出来ます。

例えば:他の発酵食品キムチ・ヨーグルト・チーズ)などと一緒に摂取する!♪

※さすがに、ヨーグルト&納豆は無いですね~~(^^;

キムチ・チーズくらいなら、単品メニューで頂くことは出来ますね~~(^^♪

乳酸菌は胃酸に弱いとされていますが、納豆菌は耐酸性の特性があり、一緒に摂取することで「乳酸菌をサポート」して、腸まで届き易くなるということです。

私の場合、納豆は単品で一日二回、朝&晩、頂いてます。

あと、3~4回/週に、一日一回、寝る前の食事での食後30分以内に、ヨーグルトのパック(400g)の半分を器に入れて、きな粉砂糖を大さじ一杯掛けて、バナナ1本を入れて食べています。

カレーライスに納豆の組み合わせもよく食べますね~~(^^;

今度、「キムチ&納豆」って食べてみたいと思います。(^^♪

食べるタイミングは大切!♪

最後に、食べるタイミングですが、結論から言うと、「夜」というか「寝る前」の食事で食べるのがいいです。

納豆の成分、「ナットウキナーゼ」には、「血栓融解効果」がありますが、食後10~12時間働くということで血栓の出来易い睡眠時間に合わせると、寝る前の食事で食べるのがベストということになります。

万病は血液の汚れから」と言われています。

納豆の成分の「ナットウキナーゼ」には、腸内にある「血栓融解毒素」を刺激して活性化させ、血栓の融解を促進する働きがあります。

そして、「ナットウキナーゼ」自身が吸収され、血液中で血栓を融解する働きがあり、血液をサラサラにします。

あなたも是非、腸内環境を整えて、もっともっと健康に成りましょう!(^^♪

あと、正しい水分補給、健康には欠かせません!!

あなたは、「成りたい自分」に必ず成れます!♪

最後までお付き合い頂きまして、

ありがとうございました。





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